清海学園として

平成26年3月、少子化により廃校となった小学校、勝浦市立清海小学校は108年の歴史に幕を閉じました。
勝浦市鵜原(うばら)地区は鵜原海岸や鵜原理想郷といった大自然の観光スポットがあり、海水浴シーズンになると多くの観光客が訪れる場所です。
廃校となった清海小学校を「新しい働き方」を実践できる場所として生まれ変わる事で、勝浦市内だけでなく都市部で勤務する会社員をはじめ、IT系エンジニアやフリーランス、スタートアップ起業家など、多彩な人材が集まる場所と変えていきます。
ワーク・ライフ・バランスの充実を目指し、早朝はサーフィンやSUP、午後からはセキュアで快適な環境で業務を行い、週末は家族でバーベキューを行うなど、多くのコンテンツを用意し、新しい働き方を実践される方の拠点となればと思っております。